chiharuharuchiのブログ

彼との時間の一つ一つを形に残すために始めます。

デート

ご飯からの夜景デート行ってきました♡

相変わらず緊張してあまり食べれないわたし💦

それを見越して注文する彼。

2人の間で「あえて言わなくても自然と分かる」ことが増えて行くのが嬉しいし心地良い😌


ご飯を食べながらわたしがした話に彼がヤキモチを😅


自分ではよく分からないけど、彼や周りからは「童顔」とお墨付きをいただいているわたし。

実年齢よりも幼く見られることが多く、最近仕事中にもお客さんから声をかけられた。


「学生アルバイトですか?」と。


学生って💧

昔から大人女子を目指してるわたしとしてはいつも幼く見られるのが嫌で嫌で。

そんな話をしたら彼が


彼「なにそれ。ナンパじゃん😑」


😅

いやいやナンパじゃないし。ただ聞かれただけだし。


彼「前もスーパーでお酒買って年齢確認されたって言ってたよね?」


わたし「そうそう!こないだ友達と飲みに行ったときも居酒屋でされた😓」


彼「はぁ?ナンパじゃん!」


わたし「いやいや店員さんだから!確認だから😂」


彼「男でしょ?じゃあナンパ!狙われてる!この前もナンパされてたし。やだ」


😓

彼がヤキモチ妬きなのはもう分かってるけど、最近はほんとすごい😖

わたしも同じくらい妬くから、バランスいいんですけどね😚笑



ヤキモチトークでご飯を終えて、夜景の見える公園へ。

地元では有名な夜景スポットなので人がけっこーいる。

でもカップルはわたしたちだけで、あとは若者が友達同士で来ていたみたいで大声で話したり笑ったり😓

ムード台無し~

若者の目を盗んでこっそりチューして💓


帰りの車の中で彼の誕生日の話に。


わたし「もうすぐだね♡プレゼントなにほしい?」


彼「chiharuが欲しい。ほかにほしいものない。chiharuをちょーだい。」


😅

言うと思った(笑)

この答えは想定内◎

これで心置き無くサプライズプレゼントできる♡

あと2週間もないから、計画立てなきゃー!!


彼「好きすぎてどうしよう。」


こんなこと言ってくれる彼が愛おしい😌



彼「chiharuはね、子供たちと同じくらい俺にとって当たり前の存在なの。chiharuがいないことは考えられない。想像できない。」


子供ちゃんたちを心から愛して大切にしている彼が、わたしのことを子供ちゃんたちと同じくらい大切に思ってくれていることに感激してしまった。

彼が本当に子供想いなことをわたしはよく知っているから😌


バイバイして、お家に着いた彼から到着LINE。



彼「着いたよ😃ただいま😚

やっぱり、何をしててもchiharuと一緒であることがしあわせ😊ありがと♡

三度目の夜景も最高だった✨何度でも行こう😌この先何度も😊chiharu、大好きだよ💓」



うん😌

何度でも行こうね。

一緒に同じ景色を見ようね。



またこの日も、愛し愛される幸せをたくさんいただきました♡