chiharuharuchiのブログ

彼との時間の一つ一つを形に残すために始めます。

好き好き

昨夜、仕事終わりの彼と電話。

県外から帰るところだったので、長電話できました❤

相変わらずくだらないしょーもないことで2人で大爆笑😂



わたし「わたしも相当くだらないなぁ😂」



彼「さすがchiharu❤さすが俺の女😍💓可愛いすぎる❤楽しすぎてキュンキュンするぅ♡」



ただくだらない話して笑い合うだけでキュンキュンしてもらえるなんてありがたい‼️‼️(笑)


もうすぐお盆も近付いてきて、わたしが母の実家のお墓掃除に行く話をしていたら、


彼「chiharuのそういうところも好きなんだよな😌」


とサラッと言ってくれました😊

お墓掃除はそんな大したことじゃないけど、わたしの母は一人っ子で母方の祖父母はすでに他界していて、母も持病を抱えて週の半分は病院通いの身。まだまだ若いし元気だけど、なるべく母の負担を減らしたいと日頃から思っているわたしの気持ちを汲んでの彼の発言なんだろうなと😌

母が一人っ子だとか、実家の事情とか、この関係ではとくに知らなくていいことまで、お互いに関係のないことまでわたしたちはなんでも話してきました😊

彼の家族のことだけでなく、ご実家の話やおじいちゃんおばあちゃんの話、彼の親戚の話、たぶんわたし、ものすごい知ってる😌

それがすごく嬉しいんです❤

ただ好き好き言い合ってる関係じゃなくて、お互いの全てを知って受け止め合う。

彼とだからこんな関係が築けているんだなぁとしみじみ思いました。



それからもう8月だねぇという話から。



彼「chiharu~花火見に行かなきゃー💓」



わたし「そうだね😊あとねぇ、飲みに行きたい!!」



彼「あ!!それ俺ずーっと思ってた!!行こうよぉ‼️」



わたし「うん♡行きたいお店があって、駅前なんだけどね。すごく雰囲気があって隠れ家チックなところなの♡〇〇ってところだよ😊知ってる??」



彼「あー!知ってる!!すごい前にカウンターで飲んだことあるなぁ。」



わたし「カウンターかっこいいね♡わたしは個室しか入ったことないなぁ🤔」



彼「あ、ダメだ。今心がザワってしちゃった💦個室で、誰と飲んだの😢」



わたし「女のコとしか行ってないよ😆」



彼「そっか😌よかった♡ごめんね😓めんどくさい男で😢」



わたし「全然😉だってわたしもザワってしたもん。カウンターでって言われたとき(笑)」



彼「そうなの😆??俺も男3人で飲んだんだよ😊」



気持ちが一緒で安心するなぁ♡



わたし「帰りは電車になるけど、最寄り駅からお家まで大丈夫??帰れる?」



彼「大丈夫だよ😊あーでも。。。いや、うん。なんでもない😌」



わたし「え?なになに?」



彼「帰りたくないって絶対なっちゃうなぁって思って。chiharuを帰したくない。一緒に寝て、朝を迎えたいって。」



もしかして、お泊まりできるかなー😍💓?

わたしがしたいと言えば即OKしてくれるだろうけど、うーん💦

家にどう言い訳しようか💦

そこかな😅

もう少し考えよう😌


たくさん幸せな話をして、たくさん笑って、お互いの気持ちを自然と確かめ合って、電話だけど幸せな時間を過ごせました❤


彼だけじゃなくて、わたしの好き好き度も上がる一方です💓