chiharuharuchiのブログ

彼との時間の一つ一つを形に残すために始めます。

昼間の逢瀬

彼のお昼休みに会ってきました😊

お弁当作って~♪

わたし、お料理上手とかじゃないから彼の反応ドキドキ💦

美味しくなくて、嫁さんの料理の方が美味いな。とか思われたら辛すぎる😭とか食べてもらう前から色々想像してしまって悲しくなってました🤣


車に乗り込みお弁当を出すと



彼「本当に食べていいの😍??」


と、嬉しそう😅



彼「やばいぃぃ。幸せすぎる。こんなんさー😭」



「うまっっ😳これ全部chiharuが味付けしたの?はぁ。。お料理上手だなぁ。」



「全部がどストライクの味ってすごすぎるんだけど!感動する。毎日こんなご飯食べられたらいいなぁ😌」



と喜んでもらえました😊

正直、ほんとに料理上手じゃないから

だいぶ盛ってるなって思ったけど(笑)、でもそこは素直に喜んでおきました😐←



ご飯食べ終わってイチャイチャタイム。

彼がわたしを気持ちよくしてくれてる途中で、わたしの車の運転席に腰をかばうためのカバーを発見し、



彼「chiharu、腰痛いの?」



わたし「あーそうそう。事故のときからね。これあると楽なの。」


と言うと、彼の顔がみるみる曇っていって悲しい顔に😞



彼「大丈夫なの?もう1ヶ月経つのに。もう1回病院行った方がいいんじゃない😣?心配。。」



と、すごくすごく心配してくれました。

違和感あるのは運転のときだけだし、もう大丈夫なんだけどね😊

心配かけちゃってごめんなさいだ💦


それからとりとめのない話をして、



「奥さんて言葉が出なくても、奥さんを連想させるワードはやだよぉ😭」


と訴えたわたし。



彼「ごめん!!ごめんね😣」


とすぐに謝ってくれる彼。



わたし「めんどくさいね。ごめんね😢」



彼「めんどくさいなんて誰も言ってないでしょ😊?ごめんね。分かったよ😉分かったけど、でもなにが連想させるか分からなくてもし言っちゃったときは許して😣」



よしよし。お互い歩み寄れた感じがする😊(←そうでもない笑)



彼は午後もお仕事あるので1時間ほどでバイバイ。

別れる前に、



彼「好きだよ😌chiharu♡」



としっかりわたしの顔を見て言ってくれました💓



やっぱり彼といると安心する。

彼じゃなきゃダメなんだよなぁ。

気持ちブレてる場合じゃない!!

一緒にいられる時間が限られてるなら

今を、2人の気持ちを大切にしないと。

と思えました。