chiharuharuchiのブログ

彼との時間の一つ一つを形に残すために始めます。

考えすぎる二人

わたしたちはお互い本当に考えすぎるところがあって😅

いつもはどちらか一方が考えすぎてしまってもう片方が引き上げるという感じなのですが、今回は2人で考えすぎてしまいました😓


わたしが彼に放った一言で、



「chiharuは本当はそんなに俺のこと好きじゃないんじゃないか。俺だけ浮かれてるんじゃないか。」



と彼が思ってしまい、

今日は朝からお互いLINEを送り合いませんでした。

わたしはわたしで、このまま連絡を取らずに終わりにした方がいいんじゃないか。

バレたとか嫌いになったとかもっとドロドロした修羅場を迎える前に今このタイミングで終わりにするのが彼のためでもわたしのためでもあるんじゃないか。と考えていて。

このまま連絡取らない日を重ねていくのが彼のためだ。わたしが連絡をしたらまた彼の足枷になってしまう。。

とまで思っていたのに、ここがわたしの弱いところで、結局彼に連絡をしてしまい、夜会うことになったのでした。


彼は、



「俺といることでchiharuを苦しめるのは嫌だ。それに加えてこの関係は世間から見たらマルじゃあない。俺の気持ちは全部抜きにしたら、chiharuのためを思ったら俺の存在はない方がいいんじゃないかって思っちゃう。好きなんだから一緒にいればいいじゃん。ってのは違う気がする。chiharuを苦しめることが1番嫌だ。」



と言っていました。

わたしも全く同じことを思っていたので驚きました。



わたしが好きなんだからそれだけでいい。とは思えない。

彼のためにならないなら、彼の迷惑なら終わりにした方がいい。



お互いに同じようなことを考えて、

だけどお互い自分自身の気持ちは別れたくない。で。



「どうしたらいいか分からない。」



と2人で悩んでいました😅

ほんとにね、こんなに考えすぎるって、想いが強いことのなにものでもないって初めて思いました😂

結局は仲直りして別れるのはやめることに。

今回は二人で考えすぎたからヘトヘト😓笑



彼がお家に着くまでの電話でこんな会話。



彼「俺の好きなかなか伝わらないなぁ。。」



わたし「自信がないんだよ。わたしじゃなくてもあなたを甘えさせてあげられる人はいる。わたしじゃなくてもお弁当作れる人はいる。わたしじゃなくても優しくしてくれる人はいる。わたしじゃなくてもエ〇チしてくれる人はいる。わたしじゃなきゃいけない理由はひとつもないんだよ。それはわたしが1番わかってる。だから...」



彼「俺は甘えさせてくれるからchiharuと一緒にいるんじゃない。chiharuが優しいから、ご飯作ってくれるから、エ〇チできるからchiharuと一緒にいるんじゃないんだよ。エ〇チなんてしなくたっていい。それができなくたって、一緒にお泊まりしてくっついて夜を明かしたいんだよ。chiharuが優しくなくたって一緒にいたいんだよ。なにもしなくても一緒にいられるだけでいいんだよ。」



わたし「そんな嬉しいこと初めて言われた。」



彼「喜ばすために言ったんじゃなくて、俺の本心なんだけど😓」



わたし「でも奥さんとのわだかまりが無くなってわたしは必要なくなったんだなって思ってた。」



彼「わだかまり無くなったって誰が言った?」



わたし「だってベットに戻れたでしょ?」



彼「あ、実は俺またリビングに戻ったから😅」



わたし「え!??なんで!?」



彼「だってだいぶ風邪よくなったし。まぁそれでまた悪化したわけだけど😂」



わたし「なんで言わないの😣」



彼「chiharuに甘えてばかりじゃダメだなって思った。俺が甘えることで、こんな時だけ甘えてきてってchiharuに思われたくなかった。chiharu自身にchiharuの存在価値をそこで判断させてしまうのが嫌だった。家でうまくいってないからchiharuが必要ってことじゃないから。」



少し会わない間に、彼は彼で色々考えてしまっていたんだなと分かりました。

わたしまだまだ彼のこと分かってあげられてないなぁ。。



そして、彼が今週末職場のパートさんから誘われた飲み会があって、それがどうしても嫌で😭



わたし「週末の飲み会やだ😭」



と言ってしまいました😢

すると彼は



彼「大丈夫だよ😊行かないよ😌断ったから😊」



と😢



わたし「ごめんなさい😢嫌だって思っちゃってごめんね。。」



彼「全然😊」



わたし「信じてる信じてないとかじゃなくて、単純に嫌なの。あなたの周りにほかの女の人がいるのが😢重くてごめんね😞」



彼「重いなんて思ったこと一度もないよ😊」



うぅ。優しい😢

いつか、飲み会も広い心で気持ちよく送り出してあげられるようになりたい。

ただ、今はできなくてごめんなさい😭


こんなに彼に依存しすぎてて大丈夫かな。彼に聞いたら、優しい彼はきっと大丈夫、いいんだよと言ってくれるんだろうけど。


そこで聞いてみるのがわたし。笑



わたし「わたし、すごいあなたに依存しちゃってるけどいいの?」



彼「いいもなにも、俺もchiharuに依存してるんだから一緒でしょ😊?」



😢😢😢😢

彼はいつも、わたしの想像を遥か越えた嬉しい言葉をくれる😭



神様、もっともっと良い子になるから、

彼と一緒にいさせてください。