chiharuharuchiのブログ

彼との時間の一つ一つを形に残すために始めます。

信じるということ

彼の体調も落ち着いてきて、平穏な日々が戻りました😊

ただ急にお休みしたものだから忙しそうな彼💦

あっちこっち走り回ってる日々です😣

そんな中でもLINEやら電話やらは毎日できていて、わたしのお休みの日にも様子伺いのLINEをくれるのが嬉しい😌

その日はわたしが健康診断で、朝いつもの行ってらっしゃい😚行ってきます😚LINEを終えて彼はお仕事に、わたしは健康診断に向かいました。

午前中に終わって、昼過ぎからは友達と遊ぶ約束でバタバタしながらと楽しい1日でした😊

友達とお買い物を楽しんでいると彼からLINEが。



彼「健康診断終わったかなぁ😊」



😳‼️‼️‼️

そっか、彼はわたしから終わったってLINEくるの待っててくれたんだなぁと。

もー4時間も前に終わってました😅

彼のお仕事中にわたしからLINEを入れることはほとんどないから、報告するってことも全く頭になかった💦

でも嬉しい誤算です😝💕⤴⤴

こんな風に気にしてもらえるの嬉しいな♡


そして次の日はお互い出勤。

午後お仕事してると彼がいた😳‼️

周りにほかの社員さんもお客さんもいるから話はできなかったけど、やっぱり彼はかっこいいなぁと惚れ惚れしてました♡

仕事終わりに彼からLINE。



彼「会いに来たよ😚お疲れ様😚てか、帰らないでぇ😭」



可愛い😂💓

でも帰りましたが(笑)

で、彼の仕事終わりに少しだけ二人で会えました❤

彼にくっついてると、いつもと香りが違う!!

奥さんが、柔軟剤変えたってぇ😭

しかもその柔軟剤の香り、わたしが苦手な香りで。香り自体は嫌いじゃないんだけど、過去の嫌な思い出があって💦

彼にも話してあったから、わたしの様子がおかしいことにすぐ気付いて香りの話をしました💦

彼が悪いわけじゃないし、彼には関係のないことなのに。。。


👆は昨日のことで、ひどいこと言ってしまったなと思い朝から謝罪電話。

嫌な思い出とは、ほかの男の人との話だから彼の声も暗かった😞



彼「chiharuはその人のこと、こんな悪い人いるんだなって思ったって言ったけど、世の中悪い男が多いんだよ。あわよくばなんて思ってる人たくさんいるし、そのスイッチがどこで入るのか、お酒を飲んだ時なのか二人きりになった時なのか暗い中なのか俺には分からないけど。そういう人を見極めるのが難しいとしても、そういう人と付き合わないようにすることはできるでしょ?それはchiharuがしようとしなきゃいけないこと。もっと男に危機感持たなきゃ危ない目にあうよ。」


と冷静に言われました。



彼「俺が悪い男なのか違うのかは俺が言うことじゃないでしょ。自分で、俺は良い人だよ~なにもしない~こっちおいで~とかいう人についていかないでしょ?一年半付き合ってきて、chiharuの目に俺はどう映ってる?裏切るような男に映ってるのかな?」



わたし「映ってない。」



彼「じゃあそう思う自分を信じなきゃ。いつまでたってもchiharuの不安は消えないんじゃないかな。」



わたし「でも、裏切らないって言葉も欲しい😭←」



彼「裏切らないわっ😅‼️もー贅沢者めっ😁俺まだか。って思った。まだ信じてもらえないかって。」



わたし「それでも一緒にいてくれるの😢?」



彼「もちろん一緒にいるよ😊」



わたし「ずっと😢?」



彼「ずっとだよ♡」



わたし「大好きだよ😢💓」



彼、爆笑しながら



彼「俺もだよ♡」



わたし「なんで笑うの😂‼️」



彼「くすぐられたから😁chiharuが俺の心をくすぐったから、くすぐったくなっちゃったの♡」



あーーー可愛いすぎる❤(笑)



とまー朝から体力使うやり取りをしました😂



今までずっと、わたしの不安を拭うために彼にばかり色々してもらっていて、わたしは彼を信じるという努力が全然出来ていなかった。

彼の普段の行動や言葉は、信じるに値するもので、わたしが不安になるようなことを彼自身がしたことは1度もないのに。

よく言う、既読スルーだとか未読スルーだとかそんなことは1度もないし、

わたしが会いたいと言えばすぐに会いに来てくれて、さらに会いたいと言わなくても自分から会いに来てくれる。

わたしのどんな気持ちも嫌がったりめんどくさがったりせずに全て受け止めてくれて、どうしたらわたしが不安にならないか考えて実行に移してくれる。

もうこれ以上のことってないですよね。だとしたらやっぱり、変わらなきゃいけないのはわたしで、信じることを怖がってちゃいけないなと思いました。


柔軟剤の話、帰宅してから奥さんに、



「この匂い吐きそうになるから変えてくれ」



と頼んだそうです😢



彼「chiharuが気持ち悪くなる匂いをつけていたくないんだよ😊」



と。本当に優しい。ごめんなさい。ありがとう。