chiharuharuchiのブログ

彼との時間の一つ一つを形に残すために始めます。

無題

お家に戻った彼ですが奥さんと和解したわけではないので、朝は奥さんと顔を合わさないように早く家を出て、夜は奥さんが寝てから帰宅するような生活を送っています😓

なんの解決にもなってない。。💧


そんな中、今週末はわたしの子供の運動会。おじいちゃんおばあちゃんも合わせて8人分のお弁当を作るとい話を彼としました。



彼「いーなー😊俺も行きたいなぁ😌chiharuと応援したい。なんか妄想しちゃう。俺とchiharuの子供の運動会を見に行って、chiharuの作ったお弁当食べて。子供の姿見て泣いて、お弁当食べて泣いちゃいそう。」



わたし「やばいねー😂そんな夫婦おもしろすぎるねっ😂」



彼「仲良しなパパとママだなぁって思われるよ❤仲の良い両親に育てられた子供はすごく良い子になるよきっと☺️」


なんて会話をしました。

運動会当日の朝、その日は彼もお休みの日でしたが、朝早くからLINEをくれました😊

日中も合間を見てLINEをして。

無事運動会も終わって、寝る前に彼からLINEが。



彼「いま、ちょっと不安定😞色々考えすぎちゃって。」



と。



わたし「お家のこと😣?」



彼「chiharuのこと。」



彼「chiharuの子供たちから、chiharuを取っちゃいけないなぁって。」



彼が、なぜ今こんなことを考えたのか。

お家でうまくいかなくて、さらにわたしが家族で運動会だったから不安定になってしまったのかな。



わたし「それは別れたいってこと?」




彼「勢いで別れるって言ってしまいそうなくらい不安定。」



わたし「そうした方があなたが楽なら仕方ないね。」




彼「おやすみ」



もう、終わりなのかなと覚悟しました。

彼が大好きだけど、わたしといることで彼が嫌な想いをするならわたしはいなくなるしかない。



それから数時間後、彼からLINEが入りました。



彼「寂しさと孤独感に襲われて気持ちが戻らない。」




次の日の朝、出勤中の彼と電話しました。



彼「運動会さ、やっぱり羨ましかった。で、chiharuは家族で運動会楽しんでるんだなって思ったら俺はいない方がいいなって考えちゃった。chiharuの子供たちにとって俺は異物でしかない。」



わたし「わたしと付き合ってることであなたが常にそういう思いしちゃうならわたしはいなくなるしかない。」



彼「そっか。」



わたし「わたしから別れようって言われたいってことかな?」



彼「そんなことない。一緒にいて欲しい。」



わたし「いつも一緒にいるよ。あのね、もっと違う、例えばほかの男の人に対するヤキモチであなたが不安定になってるとかなら、もう男の人のいる飲み会には行かないとか、男の人の連絡先は全部消すとかはできる。旦那ともうしないでって言われたらそうすることもできる。でも子供はそうはいかない。じゃあママやめるねとはできないの。立場とか責任とかそんなんじゃなくて、子供は無条件に大事。でもわたしは欲張りだから、子供のこともあなたのことも大事にしたいの。幸せにしたいの。あなたと付き合ってるからって、わたしは子供たちのことは前と変わらず愛してる。なにも変わらない。だからあなたは自分がいない方がいいとか考える必要ないんだよ。それから、家族と過ごしてもあなたへの気持ちは変わらない。なにがあっても。」



彼「chiharu、ありがとう。俺もだよ。chiharuへの気持ち変わらない😊少し気持ち上がってきた☺️」



ホッとしました😌


彼「あれ、2人で飲みに行こうって言ってたの次の週末だよね?」



わたし「そうだね!」



彼「そのつもりでいた?」



わたし「うん😊そのつもりでいたよ☺️」




彼「俺もだよ☺️お泊まり大丈夫かな?」





わたし「うん😊大丈夫だよ♡」




ということで、飲みからのお泊まり決定しました☺️半年ぶり😊

しんどい日々だから、癒されたい(笑)



お家のことが重なってるからもあるけど、最近は家族で過ごすことに対してわたしよりも敏感になっている彼。

難しいですね😣


でも今は自分たちの感情だけで動く時じゃない。

彼の気持ちが少しでも軽くなるにはどうしたらいいのかな。

やっぱりまだ手探りなわたしです😓